【情報】 “頂上決戦”は愛知工業大に軍配 明治大は戸上、宇田が敗れる<卓球・インカレ男子決勝>

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7月4日、全日本大学総合卓球選手権大会・団体の部の大会4日目が行われ、 男子決勝では明治大学と愛知工業大学が対戦。 1番シングルスでは愛知工業大の曽根翔選手が戸上隼輔選手を相手にフルゲームの激戦を制すも、 続く2番シングルスでは明治大学の宮川昌大選手が木造勇人選手を制しマッチカウントは1-1に。 ダブルスでは宇田幸矢選手/戸上隼輔選手ペアが木造勇人選手/田中佑汰選手ペアを3-1で下し 明治大学が勝利に王手をかけるも、続く4番シングルスで愛知工業大の田中佑汰選手が宇田幸矢選手を ストレートで制し、勝敗の行方は最終試合に託されました。ラストのシングルスで愛知工業大の 髙見真己選手が西康洋選手を制し、愛知工業大学が前回大会に続く連覇を成し遂げました。 詳しくはリンク先をご覧ください。
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